我が家のお笑い担当、愛しのBJ。2012.9.3に旅立ちました。享年12歳と5日。でも空からまだまだ語るぜ。アフォな飼い主、見守ってなきゃだからさ。


by funkyhotdog
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ちっこいおぢさん再び

こんちくわ。連日報道されてる森口某氏の話題に辟易気味のびっくんです。iPS細胞つこて心筋移植したことあるヨ!なんて虚偽の発表したからて叩かれとるわけですが、元はといえば読売新聞の記者がガセネタ掴まされたのに、真意を確かめず紙面に載せちゃったってのがいかんわけでしょ。
んで、嘘やったとわかったら、どのメディアも読売の誤報を棚に上げて挙ってこの森口某氏を叩きまくっとるけど。
メディアに携わっとる人らが無能てのを露呈しとるだけやないかい、ヘドがでるわいな、と。
もしかしたら今苦しんでるこの病気が治るかもて、期待した人を大きく裏切る行為をしてしもたってのは、そりゃ罪なことだけどね。
嘘つくのもいかんことだけどね。
だから、別にこのきしょく悪い森口某氏てのを肯定するわけぢゃないけどね。
飲みにいった店に有名人がおって、ちょっと話しかけたことがあるっちゅーだけで「知り合いなんよ」て自慢げに話す人らと同等やろ、この森口某氏って。
だとしたらおりますやん、いっぱい、と。
要するに、記者の質が恐ろしく低下しとるだけの話、なんと違いますか?と。

そんなことはともかく。
飼い主の夢によく出てきてるとゆー、ちっこいおぢさん。
数日前にも登場したらしいんス。
これがなんとも変てこな夢で…。

しっこしたくなって、トイレを探しまくってる飼い主。
「向こうだよ!」
教えてくれた人が指差したほうへ走っていくと、そこにあったのはただのフェンス。
「それによじ登ってやるんだよ」
どこからともなく、そんな声が聞こえてきて、夢の中だから「なして?」とかゆー疑問もあまり持たずにそのフェンスによじ登っていく飼い主。
下を見たら、同じように素っ裸でよじ登ってきてる人がいる。
「できるだけ上に上ったほうが、他の人のしっこが頭にかからなくていいのだよ」
そうかそうか。
そうだよな、とグングン上って…
さて、ことに及ぼうかと思ったけど、フェンスに両手でしがみついてるから、パンツが下ろせない。
「アホやねー。この便所にくるときは下で全部脱いでからあがらんと」
また声が聞こえてきました。
「んで、真下に垂らしたらいかんよ。フェンスの向こう側に飛ばさんとね。下の人らに、モロにかかるやろ」
「男はね、こうやってフェンスの間に出してやりゃいいから便利なんやけどね…ジョロロー…ほーら、うまいこといった…けっこうな飛距離あったやろ…どーよ」
その声の主は、いつの間にか飼い主の真横にいて…。
その声の主が、あのちっこいおぢさん(なぜか今回はちっこくなかった)やったとゆーのです。
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今後はいい方向にBJが導いてくれるよ。
BJが亡くなって悲しんでいる飼い主に、友達はそう言いました。
確かにちっこいおぢさんがBJなら、夢の中で導かれました。
いい方向かどうかはわからんが。
つか、なんなんだ、フェンスが便所て。
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by funkyhotdog | 2012-10-15 10:38 | 日常 | Comments(0)